
未楽 MIRAKU 1606
「未楽 MIRAKU 1606」
〜400年の軌跡、未完成から未来へ〜
400年の歴史が、極限の「薄さ」に出会う。 高取焼 味楽窯 新ブランド『未楽 MIRAKU 1606』始動。
福岡・黒田藩御用窯として400年続く高取焼。 次世代を担う亀井久彰を責任者とし、新たなプロダクトライン『未楽(みらく)』を発表します。
極限まで攻めた「1mm以下の薄さ」がもたらす、滑らかな口当たり。 炎と土が織りなす、一つとして同じものがない釉薬の「流し(グラデーション)」。
茶道具の世界で培われた技術を、現代の日常(コーヒー、お茶、お酒)を豊かにする究極の器へと昇華させました。
Sorry, there are no products matching your search.